東京電力、原子力保安院、政府の実態1

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東京電力、原子力保安院、政府の実態1 

312 :名無しさん@お腹いっぱい。(沖縄県):2011/04/02(土) 19:40:26.38 ID:5BtL9HbP0

・建設する時点で津波は最悪でも5.7mと甘く見積もっていました(東北電力は9m)。

・事故を隠蔽し続け、福島県に怒られたので、逆ギレして福島県を脅したり、あらゆる手を使って原発を維持しました。

・原発の安全性に問題がありすぎたので、内部告発されましたが、保安院とつるんで隠蔽しました。

・市民団体に津波に耐えられんよと、指摘されていましたが、馬鹿にして放っておきました。

・3年前に地震に備えろと言われたけど無視してたら案の定ダメでした。

・9ヶ月前に非常設備がボロだったの気づいてましたけど法定点検めんどくさいので放っておきました。

・非常用設備だけど外に普通に置いてたので津波に流されました。

・準備してた非常バッテリーも数時間しかもちませんでした。

・そんなことやってる間に女川と東海第二は安全に停止していました。

・大地震キター!原発がかなりヤバイみたいなので会長自ら陣頭指揮をとって、マスコミを中国旅行に招待しました。

・急遽代替の発動機を取り寄せたんですが、確認不足でプラグが合わず、使えませんでした。

・東電の株価に影響がでると思ったので、アメリカやIAEAには大丈夫と言ってしまいました。

・1号機が爆発したことで水素爆発が他の機にも起こりうることは分かっていましたが、なにかするのは面倒なので放っておいたら3号機の爆発でポンプ機が4台いっちゃいました。

・ポンプ機の見張り番を一人に任せていましたが、彼がパトロールに行ってる間にポンプ機の燃料が尽きてしまい、2号機の水位が0になって、最終的には爆発しました。

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